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御霊なごめ祭のお知らせ。
御祭神八幡太郎源義家命の御命日にあわせ御霊なごめの祭典を執り行います。境内にキャンドルを並べ、雅楽の生演奏とあわせて光と音の境内を演出します。あなたもキャンドルホルダーに願い事を書いてみませんか。
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季節の行事
月次祭 1日・15日
御霊なごめ祭 8月14日
年間行事
| 睦月(1月) |
元日 歳旦祭 15日 小祭 |
| 如月(2月) |
1日・15日 月次祭 1日 初午祭 3日 節分祭 |
| 弥生(3月) |
1日・15日 月次祭 |
| 卯月(4月) |
1日・15日 月次祭 |
| 皐月(5月) |
1日 月次祭 15日 中祭 |
| 水無月(6月) |
1日・15日 月次祭 30日 大祓 |
| 文月(7月) |
1日・15日 月次祭 |
| 葉月(8月) |
1日・15日 月次祭 14日 御霊なごめ祭 |
| 長月(9月) |
1日 月次祭 14日・15日 大祭 |
| 神無月(10月) |
1日・15日 月次祭 |
| 霜月(11月) |
1日・15日 月次祭 23日 新嘗祭 |
| 師走(12月) |
1日・15日 月次祭 31日 大祓 |
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七五三とは
髪置(かみおき) 三歳男女 頭髪を伸ばし始めること。
袴着(はかまぎ) 五歳男子 初めて袴を着用すること。
帯解(おびとき) 七歳女子 幼児用の紐を解き帯を用いること。
古来より子供の成長を社会的に認知するために行われてきた通過儀礼を起源にしているといわれています。
大祓とは
| 紙を人の形に切抜いた「形代(ひとがた)」というものに名前と年齢を書き、その形代で身体を撫でて息を吹きかけます。そのことにより罪や穢れを形代に移し、我が身の代わりに清めてもらう神事です。 |
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